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NO DOG NO LIFE
リンはお留守番の時と、夜寝る時は、
ハウス(キャリー)の中なのですが、
ヘルニアを患った時と激しい下痢が続いた時だけ
私と一緒に寝たことがあります。
体調が悪い時はハウスに入りたがらないリン。
なぜハウスに入りたがらないのかは不明なんですが、
普段、そんな事がないリンだけに、何かしらの理由が
あるのでしょう。人間と同じで、体調が悪い時は、
心細かったり、お母さんに甘えたくなる様な感じなのでしょうか?
3.15
つい最近もまたヘルニアが再発してしまって
一緒に寝る夜がありました。
痛みを我慢してるからなのでしょうが、日中は
小刻みに体が震えていて、元気なくうずくまったまま。
「このまま悪化したらどうしよう?」
って心配した位なのですが、夜になり、リンと一緒に寝る為に
マナーバンドを準備し始めると、リンは立ち上がって尻尾を
フリフリ♡そんな元気があるならば…とハウスへ入れよう
とすると、テンションの低いプルプル震えるリンに。
仕方なく一緒に寝る夜が数日続いて、今は痛みもひいた様で、
いつもの元気なリンで、ホッとしています。
3.15
ヘルニアで体が痛む時は、本当に元気がなくて、
私自身の不注意も深く反省したけれど、リンが元気無いのは
やはり寂しいですね。今は元気になっていつも通りだけど
この普通の光景に幸せを感じます。ヘルニアの事考えたら、
「もう、あの遊びは出来ないな…」って禁止事項もあるけど、
リンが私を見つけて尻尾を振ってくれたり、膝の上に乗って
きたり、体を摺り寄せて来たり…元気でいてくれるだけで
充分幸せなんだなぁ~と、感じた今日この頃です。
3.15

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|リンの日常 | comment(5) | trackback(0)
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